デザインに関連した書籍
表紙にやられました…。 なのでぶっちゃけ自分は表紙買いと言っても過言ではないです。 しかも私の場合、イラストブックや雑誌をを買ってなかったので、 全スチル含め薄桜鬼に関する全てのイラストを見ることができて大満足でした。 そして何度も言うようですが、 何と言っても表紙絵の素晴らしさには感服いたしました。 私はこの表紙を自分の手にとって見ることができるなら、 この値段、もしくはそれ以上でも構わないと思います。
大地の芸術祭 越後妻有トリエンナーレ2009公式ガイドブック アートをめぐる旅ガイド 『美術手帖』2009年 08月号増刊
作品を見たい。車でカーナビを使いたい。作品近くの電話番号が解ると非常に便利だと思います。作品近くの電話番号がぜひ欲しいと思います。
題名に「入門」という文字はありませんが、この本は良質な入門書、そして、初心者に対する明確な指針を示してくれる、ガイドブックです。 XHTMLの構造やCSSの書き方など、基礎的なことを分かりやすく説明することから章が始まります。この点で言えば、本書は、間違いなく「入門書」としての資格を持っています。しかし、この本は、巷にあふれている「さっさと卒業してしまう入門書」とは別格です。 CSSでのレイアウトにおける詳細かつ応用の利きやすい例、またハマりやすい点の指摘、あるいは、ブラウザ別の対策など、内容は多岐に渡ります。 この本は、 エディタくらいは自分で調べて入れられる人 何となくタグで囲んで作ることくらいは知っている人 このレベルの、ド素人ではない初心者を、一気に中級レベルへ引き上げる力を持ちます。 ネット上に溢れている入門サイトとは、情報の「質」が段違いです。この本で、体系的に、効率的に学習することに比べると
デザインの教室 手を動かして学ぶデザイントレーニング(CDROM付)
デザインてこんなに納得がいくように明快に教えてもらえる物だとは思っていませんでした。ひとつひとつの問題が、自分がいかにできなくて知らないかを思い知らされまして辛かったです(@0@;)でもやり終わるとあっという間にそのことが根拠のある自信になりました。デザインする時その気持ちが安心感を持たせてくれるようになりました。著者佐藤先生に大感謝です。 私はデザインをどうしたいか考えをまとめるのが遅いので(それを早くする訓練にもなりますね^0^;)まだまだ1冊やり終わりそうも無いのですが(読破はしました)感動いたしました。